芝居は聞くものだと言った、エリザベス朝時代の、乞食から女王までの人たちは、身分にかかわらず、シェイクスピアの劇を鑑賞することができた。
しかし、日本人にはもうそのような感性はなく、良いものが視聴率という言葉によってなくなってしまうことになってしまう文化になり下がってしまった。
日本人の多くは、歌舞伎も能も鑑賞する力はないと思う。
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